vol.698 ピラミッドの作り方
2025-12-08
・くりうひろこさんからのお便り②
・世界の災害の状況がわかるサイト
・港山淡水さんからのお便り①
・大神官Aya
・ピラミッドを作ったのは誰?
・ピラミッドの作り方
・エホバの意図
・エホバの影響をうけない者
本日の動画の内容
1.御祭舟の反響と参宮橋の魔女
くりうひろこさん特有の洞察が添えられ、作品への理解を深めるヒントとなっている
2.世界の地震観測と古川のツール
古川が使用している世界中の災害情報がわかるツールが言及される
3.世界を滅ぼした魔導師とピラミッドの謎
港山淡水さんからの質問をもとに、大神官aya(のちの神)とピラミッド建造の関係が語られる。
4.魔導師たちとエホバの影響の差異
「魔導師が構造をつくり、エホバがその意図に入り込んだ」という二重構造の説明。
さらに、ピラミッド作成の古代の技法が推測され、その工程が丁寧に描かれる。
2025年8月10日
くりうひろこさんからのお便り
(本日の動画の内容分)
『本日8/10はTAKASHIさんの最終回でしたが深く濃く染み入りました。
・探求の限界について
・好奇心と探求心の違いについて
・大事なのは感謝であること
・真我の輝きが明るくなると、光芒が広く明るく大きくなっていくこと
心待ちにしておりました裏御祭舟「参宮橋には魔女がいる」第1話「異邦人」について
御祭舟とどのようにつながっていくのか、皆目見当もつかないのですが、クレストの非常口が奈落直通だったり、入口にスイカがあり雲はモクモクで夏なのに、マダコは重い塩を持ってても涼しげだったり、呑蔵の内装がアラベスク模様でとてもおしゃれだったりと何度みても新しい発見があり、宝探しをしているような楽しさがあります。
田処くんとステ周辺の関係、テスラコイルの話も気になります。
マダコが最初に呑蔵の贅沢の極みラーメンのスープを味わう様子が忘れられず、ここのところアタマがラーメン食べたいになっております。
麺のところでのフーリエ級数モデル、つきえいが作られたフィボナッチ数列の器と
数学のことはさっぱりわからないのですが次回以降の謎解きを楽しみにしております。
それからマダコのワンシーンの仕草「出前してくれたら渡す」が御祭舟の女媧房の長に見えてしまいました。
最後につい先日表示された序章を暗示しているであろうマダコの「一番かごめかごめ誰が絶つ影か闇の宴」が気になるのですが、左下の古川様の落款でしょうか。
こちらも気になります。川が枝分かれしているため古と合体して人型に見えなくもなく今にも動きだそうです。
というか動いてますでしょうか?
追記
もうすぐお盆ですね。
目風様が「今年はいろいろある・・・」とお話をされていましたし、先日は地震のお話もありましたので、今年の富士山はどうかなと気になります。
別件となりますが、世界の地震についてはこちらで確認ができます。
検索ワード
usgs地震
USGSとは、アメリカ地質調査所
(UnitedStatesGeologicalSurvey)の略称です。米国最大の地球科学
調査機関であり、地質、水、生物、地図、資源、災害などの分野で
調査研究を行っています。
https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/map/?extent=-19.80805,-126.5625&extent=71.35707,-63.28125&map=false』
2025年8月18日
港山淡水さんからのお便り
(本日の動画の内容分)
『忙しい中、私の幼い質問に回答してくださり、誠にありがとうございます。
再度また質問させていただきます。
宇宙全史動画vol553世界を滅ぼした魔導士について世界を滅ぼした魔導士とは、宇宙全史動画vol129にでてくる大神官ayaのことだと思います。
2025年8月18日
港山淡水さんからのお便り
(本日の動画の内容分)
質問1
大神官ayaは宇宙全史1第2版P417初期エジプトの頃に出てくる神官トトスの似たようなことをされています。
宇宙全史1第2版P419の後ろから7行目に、
「なおピラミッドはやはりエホバが作らせていますが、」とあります。
宇宙全史動画vol553世界を滅ぼした魔導士では、
「ピラミッドを作らせたのは、魔導士なんですよ。作り方も教えてるよ。ちゃんとね。」と言われています。
大神官ayaと神官トトス(エホバ)はピラミッドを作ったり、ファラオを殺したり何故か同じようなことをしています。』
はいおはようございます
くりうひろこさんからの8月10日からのお便りですね
「TAKASHIさんの最終回でした」と
TAKASHIさんも延々、ちょっと前に喋りましたよね
「探求の限界について・好奇心と探求心の違いについて・大事なのは感謝であること」
うーん
そうですよね
「真我の輝きが明るくなると、光芒が広く明るく大きくなっていくということ」
そうですね
「心待ちにしておりました(裏)御祭舟」「参宮橋には魔女がいる」第1話「異邦人」について」
お便り色々いただきました
これはまあ読んどいてください
くりうさん独特の感想が色々書いてあって色々勉強になります
ありがとうございます
ああ、「世界の地震についてはこちらで確認ができます。」
ってありますね
このサイトもいいですけど、古川君もね持ってるんですよ、あの携帯に
えーとね地震だけじゃなくて津波とか天気温度とかですねいろんな風とかあのハリケーンとか全部載ってるやつが、その地図があって
その地図のところ、こう行ってクリックすると
そこの全部その様相っていうか様子がですね、見れるっていうサイトがあるんですね
後でここに貼っときますから
またそれも見てください
くりうさんはここまでですね
https://scrapbox.io/files/693bd6c2f786b328c6ac82bc.png
次はですね、港山淡水さんから来ております
これがですね8月の18日ですねに来てます
ああちょっと・・・これはね
えーと「宇宙全史動画vol553 世界を滅ぼした魔導師」についてのご意見ですね
あのエジプトの大神官ayaっていうのがいたんですよ
それがそのほら私の集合魂の魔導師の
まあ今その元々大神官って言ってた魔導師なんですけども
まあ力持ってますよね、世界滅ぼすだけの力持ってるからえらい力持ってるんすけども
彼がえー、今は神になってますけどね
そのことですね
まあayaがトトス、神官トトスの似たようなことをされていますと
おおなるほど
「ピラミッドはやはりエホバが作らせていますが、」と宇宙全史には書いてあったと
で「ピラミッドを作らせたのは、魔導士なんですよ。作り方も教えてるよ。ちゃんとね。」とか
これは矛盾ないのかって来てますね
うん
いやこれね
あの一・・・ピラミッドには複雑な事情があるんです
作ったというかね、あの構造自体を作らせたの。
あれね、実は砂で作ってんですよピラミッドってのは
あのYouTubeなんか見るとあの水に浮かべてこううんたらかんたらとか色々こう書いてありますけども
実は石を砂に浮かべて作ったんですよね、あれを
砂に浮かべてってどういうことかっていうと
まあそこまでしか教えてもらってないんで詳しくは今は分からないんだけども
例えば砂の上に例えば10トンぐらい、まあ30トンでもいいや
でかいこう長方形っていうか立方体?の石を置くじゃないですか
今度は周りの砂をこう掻き出すんですよ
と砂の上に乗ってる石がありますよね
でその砂の下っていうかその掻き出したとこに、の下に今度はまたあの坂にしといて、そこに石を置くわけですよ
でコロでこう30トンの石をこうずらしていくと、まあその高さに掘ってね
そのまあここに図が出ますよ、口の説明が下手だから
そうすると石、30トンの石の上に30トンの石が乗るわけよ
https://scrapbox.io/files/693bd6d22a11a6a4d42df075.png
https://scrapbox.io/files/693bd6db321c143771bcb32a.png
人力では無理でも砂さえ利用すればできるわけ分かる?
砂さえ利用ってのは、砂ってのは楽なのよ。人間でも掘れるでしょう?
で自由自在でしょう?
こうサラサラサラサラって流れ、水のように流れて
それを上手く工夫すれば
で今のはこう下に掘ってったけども最初に砂の山を作ればいいわけですよ
で一番てっぺんに
もちろんコロでよ?コロコロコロあの坂作って持ってくわけですよ
で下に石持ってって形で
多分そうじゃないかと思うんだよね
というあの古川君が考えた意図を
目風が翻訳するとそういう形
違うかもしれんよ?
もっといいやり方があるけども、とにかく砂で作ったのは間違いないらしい
だからそうやってどういう構造的にプログラムして作ってたかっていうのはaya、大神官がやってますよね
神官がやってます
ただしそこの意図に、えーエホバが入り込んだっていうのは間違いないです
だからエホバってのはもう全地球的に支配してるわけですよ
だからあの・・・魔導師がそれの影響を受けてないかって言ったらそんなことないですよ
受けてない人もいますよ
もちろん良寛
良寛じゃない、誰だ、沢庵とか
あの古川君の守護霊をしている魔導師のまあ爺さんっているんですよね、魔導師の爺様って言ってるけども
あれなんかも受けてないですよね
まあちょっとこの詳しい話は次回またやりましょう
あちょっと時間が来ましたね
あとがき
今回のお便りの流れは、探求と光、そして古代の構造物の秘密の話が、自然に連なる回でした。
個々の出来事は離れているようでいて、すべてが「視野が広がる瞬間」というテーマで静かに重なり合っています。
探求の行き詰まりも、古代の技法の謎も、さらにはエホバの影響すらも、人がどこまで“光を見るか”を問う材料なのかもしれません。
静かな気づきを讃えた回でした。
vol.699 ピラミッドのややこしい事情